ワクチン

 

すべての予防接種やワクチンは基本、任意です。

アメリカでは最高裁判所で信仰の自由と同じレベルで人権として認められています。

(フランスやオーストラリアは義務と罰則ができたようですが、)

だから「みんなに迷惑だから」などという表面的な社会性の押し付けを受け入れる義務はないんですよ、ホントは。

 

特に赤ちゃんや子どもは自分で決めることができる年齢までは保護者の責任です。

接種したあとの副作用(免疫力が下がる・アレルギー・自閉症・知的障害・川崎病・乳幼児突然死症候群・

発達障害・膠原病・難病など)の問題が起きても、その責任は自治体や国にはない、という

小さな但し書きが説明書や案内には必ず掲載されているはずです。

 

むやみにインフルエンザワクチンに頼るのは考えものです。

インフルエンザは風邪の一種なので、必要な人にしかかかりません。

体が酸性に傾いていたり、免疫が下がっていたり、それを訂正しようとする作用と見れば

ありがたいのかもしれません。仕事の都合もありますが、自然はもっと大きい枠の話なので。

 

ワクチンの主な成分は公開されているものだけで、

 

◯水銀・・・・・・・・・・脳にたまると自閉症の原因

◯硫酸塩・・・・・・・・・アレルギーの原因

◯リン酸塩化化合物・・・・アレルギーの原因

◯抗生物質・・・・・・・・20以上の副作用あり

◯界面活性剤・・・・・・・合成洗剤の原料

◯アルミニウム・・・・・・脳にたまるとアルツハイマーなどの障害

◯ネオマイシン・・・・・・乳児の血中に入ると、てんかんや知能障害

◯ホルムアルビデド・・・・ホルマリンを含む合成樹脂の原料

◯ホウ酸ナトリウム+水和物・・・殺虫剤成分

◯グルタルアルデビド・・・・・・殺菌消毒薬成分

◯グルタミン酸ナトリウム・・・・アミノ酸等という名の化学調味料にも使用される

◯動物(牛・鶏・猿・豚・犬・ヒト)の臓器の細胞を培養して生まれた細菌・ウィルス・・・・・なぜ必要?

◯グリホサート・・・・・・モンサント社の除草剤ラウンドアップーベトナム戦争で使われた枯葉剤と

             ほぼ同じ成分ーの主原料、こちらもなぜ必要?

 

この他にも、発がん性物質といわれるものも含まれています。

 子宮頸癌ワクチンも蛾の幼虫の細胞から生じたものが入っている、と公開されています。

 

ワクチンの接種によって引き起こされる病気や体の不調は100ほどありますが、

このような成分を知れば不思議ではありませんね。

 

またワクチンの成分の製造を長く委託されていたイタリアの製薬会社は、

「ワクチンは自閉症の原因になることが最初からわかっていた」と

謝罪の記者会見をしています(日本では放映されていません)。

 

たかがワクチン1本といっても、体重2600gの赤ちゃんにとって1本というのは、

40kgの体重の人で換算すると1日で15本分を接種しているのに該当します。

 

あたりまえのように行われていることでも、一つ一つ調べてみると知らないこと多し、です。

ちゃんと自分の手で調べ、頭で考えなくては、とちょっと面倒な世の中です。

 

そんな時に、良いガイドになるオススメの本です。

うつみんほど過激なヒール役を演じることなく、でも勉強している良心的なお医者さんは

結局みんな同じようなことを言いますね、

読みやすいし、暮らしのポイントがかなり網羅されています。

電磁波のことも、わかりやすく載っています。

 

地産地消がなぜ体に良いのか、を微生物レベルで説明しているのがおもしろかった。

ワクチンが実はとても「不自然」な行為だということもわかりますよ。