地震や大雨やポールシフト

ひさしぶりのブログです。

先月の冷えとりイベント当日から最近までしばらく調子がいつもと違って

それが雨になると抜ける、というのをくりかえしています。

 

「混線」という言葉がいちばん合うような、あまり経験のない症状。

まわりの世界と自分のあいだになにか見えない幕があるような!

とにかく、なんかヘン。

 

イベントの翌日にあった大阪の地震。

大雨。

 

そういうことがあると症状が一時、和らいで、でもまた始まる。

 

そして、また西日本に記録的な大雨。

ここ上毛町にも避難勧告が出るほど。

 

地震のエネルギーの影響を受けているとか

地球に起こっているポールシフトの影響とか

友だちが送ってくれるそれらの情報も無縁でない気がする。

 

いろんな意味で変革の時なのでしょう。

 

気象も人々の集合意識とは無縁でないし

磁力の影響は地球上で生きている限り受けつづける。

あたりまえといえば、あたりまえなことを

今あらためて確認させられている気がしてます。

 

 

そんな矢先、オウム真理教の死刑囚7名の死刑執行のニュース。

「平成のうちに」という理由で真相は封印されてしまった。

 

ほんとうに必要な真相究明をさせたくない古い勢力と

あたらしい時代をつくる勢力とのせめぎ合いがここでも。

 

隠されていたものが噴出する時期は病気が根治するときに出てくる症状とおなじ。

冷えとりであらわれる好転反応もおなじ。

症状は出し切らないと治らないのです。

 

見えない世界を感じさせるために現実の現象が起こっているのではとも思える気象状況。

河川や海洋の汚染が原因という説もあります。

そういうことをもう一回、ヒトゴトでなく考えるときなのかも知れません。

 

大きなことはできなくても

まずは自分の中から、この雨とともに浄化できるところから。

 

この状況がいつまで続くのかわかりませんが

わたしたちの世界が正常な治癒の方向に進みますように!