女王の主治医はホメオパシー医

明日からのホメオパシー講座のための資料の一つを紹介したいと思います。

日本は世界の情報からかなり遮断されているので(国内のマスコミの流すニュース

の9割以上が国内の操作されたもの、ですからね)出てこないですが、ほらほら。

 

世界で最も権力のある人物のお一人であるエリザベス女王の主治医が事故死という

昨年の記事です。こんな突然に亡くなってしまったのは残念ですが、ここで注目な

のは、エリザベス女王の主治医がホメメオパシーの分野で国際的にも知られていた

人物である、ということ。そして世の中にこういう情報がふつうに流せる時代にな

ったということでもあります。

 

また一昨年、101歳で亡くなった世界金融を牛耳る陰謀論でも名高いデイヴィッ

ト・ロックフェラーの療法もホメオパシー中心だったことは有名です。エリザベス

もデイヴィットも長生きですね。他にもヨーロッパ各国の君主もアメリカの歴代大

統領も、18世紀以降の誰もが知る著名な音楽家、作家も。ミヒャエル・エンデな

んかエッセイでもホメオパシーについて触れていますし、シュタイナーだって愛用

者でした。

 

それが日本では今までとても不都合な事実だった面があるわけです。

なぜ世界の権力者の多くが愛用している費用対効果の大きい療法が広まらず、庶民

にはクスリと手術が中心の高額で副作用等リスクもある医療が勧められるのか?

でも、そんな時代もだんだん変わってきています。

 

いい時代になってきました。