新型コロナにまつわる情報あれこれ

コロナにまつわる情報です。

テレビや新聞では取り上げないタイプの情報なので

判断はお任せしますが、いろいろな角度から考える

材料にしていただければと思います。

 

もうご存知の方もいらっしゃると思いますが・・・

 

まず池田整治さん。

この方はサリン事件の時にも活躍された元自衛官。

表に出てこない情報に触れることができる立場から

さまざまなことを発信し続けています。

 

「新型コロナウィルス報道狂想曲」

 

要点をまとめると

◎米国では新型コロナ感染の約10倍のインフルエンザが

 流行中なのにほとんど報道されない。

 

◎コロナウィルスの構造が不自然。

 自然に発生する可能性は限りなく低い。

 

◎コロナに感染しても通常は風邪として自然治癒する。

 

◎抗体がうまく働かない場合は熱で死滅させるので

 風邪薬や解熱剤は逆効果。

 

◎経済至上主義の現代西欧医学でこの免疫力を評価しない

 のはワクチンやクスリでお金儲けをするため。

 

◎1918年にスペイン風邪が世界的に流行した時も破傷風など

 の予防ワクチンを接種していた兵士たちは免疫力が下がり

 風邪で亡くなり、しなかった人たちが助かった。

 

◎このような事実の都合のいいところだけを切り取り

 ワクチンを推奨する世界的規模の利益団体がいる。

 

◎中国武漢市でフランスの全面支援のもとでコロナウィルスの

 開発が行われた。

 

◎その一方でタミフルを製造する世界最大級の医薬品メーカー

 のロッシュはもうすぐ新型コロナのワクチンを開発する。

 

このようなマッチポンプから目覚めて今回の狂騒を最後に

愛の地球文明創成の道に転換しましょう。

 

ーということが書かれています。

 

 

そして、もう一人。

獣医でありホメオパスでもある森井先生のブログ。

 

ひかたま(光の魂たち)

 

医療、自然、動物について、いつも興味深い内容です。

 

今日のブログはチャールズ皇太子のコロナ感染について。

代々、ホメオパシー医療を受けている英国王室について。

 

新型コロナに関しての無料ウェブセミナーの案内もあります。

その治療について今、世界中で情報共有が進んでいて、日々

届くそのほとんどは英語ですが、今回のものは通訳つきです。

 

 

 

インドなどは貧しい人でもホメオパシー治療を無料で受ける

ことができる仕組みがあり、大学でホメオパシー医療を6年

間学んだ医師が午前中は無料奉仕、午後からは代金を支払え

る人の診療、と分けて治療にあたっていることがめずらしく

ありません。

 

イスラエルでも、スリランカでも、アルゼンチンなどでも

似たような仕組みがあるそうです。経済発展だけを良しと

してこなかった(できなかった?)国々で広まっているの

は安価で効果を感じるからでしょう。

 

貧富の差という問題はあるにせよ、本来の医療には差別は

ないはず。保険に入っていないと高度の治療が受けられな

いっていうのはどこかヘンだと思います。

 

動物実験も必要とせず、利権もなく、細胞レベルで根本から

その人全体を癒す。ホメオパシーに限らず、これからの世の

中ではそんな療法が広まって欲しいものです。