医療崩壊?

今、このまま新型コロナの感染が広がると医療崩壊の

危機などと報道されていますが、日本では現代医学=

医療という前提が強過ぎるのではないでしょうか?

 

世界にはもっと多くの医療があり、西洋医学も含めて

その時にもっとも相応しいと思われる療法を使えば

そんな悲観的なことを考えなくてもすむはずです。

 

 

こちらはお隣の中国で漢方薬で90%以上の治癒率と

いう記事。今、この漢方薬は品薄状態だそうです。

 

他にも

これはホメオパシーと予防接種の中間にあるような方法。

通常のワクチンはその病原体以外に余計な物質が入り過ぎているので

デメリットがメリットを超えるというのが常識になりつつありますが

これは病原菌そのものをかなり薄めるだけだそうです。

ピュア?ですね。

 

そして、ホメオパシー予防:伝染病を防ぐために安全な選択 という記事。

 

そして、チャールズさん。

自宅での隔離生活中は感染後も健康状態を保ち公務を続けていたそうですが、

アーユルベーダーとホメオパシーで治療したことが公表されました。

 

 

右側はインド政府の伝統医療部門のAYUSH省が公表したもの。

インドのマタイ医師がチャーズルさんにホメオパシーを処方

したそうです。レメディーは何を使ったのかな?

 

またフランスでは85歳のおばあさんがコロナに感染した

夫を看病していたため、検査をしたところ

すでに抗体ができていたとか。

丈夫な人なら年齢に関係なく症状もでない。

 

今日もニュースでは感染者数が報道されていますが

ふつうに考えれば、もうすでに多くの人が感染している

と思うのが自然です。今までは検査を受けている分母が

少なかっただけで、検査を受けた人数が増えるほど

感染者数も増えるのはあたりまえです。

 

もう一つ、忘れちゃいけないのは戦争の時だって

911の時だって311の時だって

情報も数字も改ざんされていたということ。

 

政府やマスコミの基本体質は変わっていないわけです

から、そこからの情報ばかり見ているとどうしても

その思惑の中で右往左往することになりがちです。

 

 

まあ、とにかく。あとはできるだけ軽症ですむように

免疫力をあげることを考える段階です。

 

スウェーデンとデンマークはみんなでコロナに感染する

ことで免疫力をつけようという政策だそうです。

対策にも多様性がありますね。

 

一方、日本では人工肺の増産だ!ワクチンだ!クスリだ!

となぜか利権の絡むものばかり、笑。

 

高額な人工肺ですが、これは循環器系の医師が24時間、

付いていなくはならず、それで実際に助かる患者はたった

14%だそうで、コストのわりに治療実績が低すぎると

知り合いの産業医の方が嘆いていました。

 

その方は契約先に低コストで副作用もなく治療実績に

優れたホメオパシーを今回のコロナ騒動をきっかけに

紹介し始めています。

 

これからは日本でも、もっと多くの情報が共有できて

いくつかの療法から主体的に選べる時代がくるといいな

と思います。