なんでも断片で判断しない

去年もうさんざんコロナについて書いたから

もうお腹いっぱいだったのが

今度はワクチンについての話題が忙しい。

 

いろいろなところからの情報と自分の知識を

合わせてそれぞれが判断していくことだけど

今回の場合は遺伝子組換えの物質を筋肉に入れる

という人類史上初の人体実験的なワクチンなので

知識よりもむしろ動物的勘を働かせる方が大事かも。

 

一度、打ったらもうキャンセルの方法は

用意されていないワクチン...。

 

ホメオパスの間では副作用に対応するレメディの

共有があちこちで行われていますが、これとて

ワクチンを打つこと(事前に症状を抑圧させる)

を選んだ人が副作用が出たからといってすぐに

今度はホメオパシーを選ぶことってあるのかな?

(あってもすごく少ない気がする)と思うので

やはり事前に落ち着いてよく考えておくこと

転ばぬ先の杖的なことが大切と思います。

 

 

そんな時、極めつけの情報が入ってきて本当!?

と思っていたら次々、そのYoutubeやFacebookが

消されているので、本物の証かも知れない

ギァート・ヴァンデン・ボッシュ博士のインタビュー。

 

今まで大きな製薬会社の要請でワクチンを

開発しまくっていた世界的なワクチンの権威である

ギャート博士が突然、警告を鳴らし始めた。

 

きっとここに挙げてもまた消されるので

興味のある方は一つの情報として

検索してみてください。

 

彼は今回のワクチンは本当にやばいよ!

元来の免疫システムを永久に破壊しちゃうんだ!

ボクは感情的になっているかも知れない

でもこれを伝えないと人類が近い将来に

とんでもないことになてしまうんだ!

ということを訴えています。

 

立場的に今更さらなぜ?という疑問も残るけど

ワクチン推進派の中でもいろいろあるのでしょう。

 

しかも、打った人の近くにいるだけでその影響も

受けてしまうらしい。どんだけ怖いの?

 

ワクチンにも内容物によって千差万別なので

ワクチンに対する答えは一つではないし

誰かに答えを求めるものでもないので

自分で考えるしかない。

 

究極は、自然に死にたいか?

それとも人工的に死にたいか?

いや、もっとうまいまとめ方もあるかも知れない。

 

今、K型経済(コロナ対策の影響で業績にいい会社と

悪い会社と二分化されている)とか裕福層は資産を

20%増やし貧困層はさらに貧困になったなどと

「経済」面ばかり話題になるけど、それよりも

人々の健康観や自然観こそK型になっていること

の方がずっと気になる今日この頃。

 

編集された報道に煽られてとか、職場の都合でとか、

そういう断片でなく、どんなことでもそうですが

なるべく大局をよく見て判断したいものです。