子どもにマスクは不要

成長期の子どもたちがこんなに長い期間にわたって

マスクを義務付けられているのは本当に危険だと

各国の専門家からも声が上がっています。

でもそういうことは報道されない。

 

ちなみに厚生労働省のHPはテレビよりもずっと

冷静です。コロナが騒がれ始めて1年半。

10代以下は重症化も死亡した人もいまだに0人です。

子どもから高齢者への感染例もありません。

 

 

 

もう子どもたちにマスクをさせるのをやめませんか。

成長期の脳に酸素が必要なのです。

そしてその時期の酸素不足は

大人になってからでは補えないのです。

大人でも深い呼吸ができなければ免疫力が落ちます。

しかもマスクの方が菌はたくさん溜まる

(それで免疫力を鍛えてる?笑)

 

身体的以外にも精神的なリスクもあります。

お互い表情が見えにくい。

向かい合う事すら禁止されているので

友だち同士の交流も不足する。

孤立感が増しますよね。

おかしくなって当然です。

友だちとの付き合いを学ぶ時期に

こんな状況を社会から

強いられている子どもたちが本当にかわいそう。

 

 

海外ではコロナの統計自体が怪しいと

半数ほどの人が気づいているという統計もあるそうで、

 

ーそもそもPCR検査はコロナのためにできたものではないこと

ー陽性だからといって必ず発症するわけでもないこと

ー死亡診断書の記入前にPCR検査をして(あるいはしなくても)

 陽性であれば他に原因があっても死因は「新型コロナ」と

 書くような指導があること

 

それで海外ではあちこちでデモが行われていますが

なぜか日本ではほとんど報道されません。

 

大人は自分で情報を集め自己責任で自由にすればいい。

でも子どもは親や学校の言うことを聞かなければならない分

とても不自由です。

 

子どもにマスクをしない自由を!

 

せめてマスクをしていない子どもを注意したり

へんな目で見る大人にならないよう。

それよりは普段の食事や生活の中で免疫力をあげることです。

 

・本物の調味料・油を使うこと

・食材選びは化学肥料・農薬・添加物・遺伝子組換えを避けること

・加工品・白砂糖もできるだけ避けること

・十分な睡眠

・楽しいことをすること

・自然素材の服を選ぶこと

・でもあまり決まりにとらわれすぎない(抑圧しすぎない)こと

 

 

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