部屋のなかに恐竜がいる

2年以上続くコロナ騒動だけど、あいわらず

国内での死因26位。20代以下はほぼゼロ。

死因の1〜25位、その中でも自殺は過去最高。

若い人の自殺がとくに増えていて、ほんとうの

緊急事態はこっちの方だ。

 

ある学校では「みんなの命を守る」という名目で

マスクを半ば強制にしているけどこういうのは

思考停止というより思考放棄?

 

成長期の子どもたちが2年以上も友だちと顔半分を

隠しあって付き合っている精神への影響や、慢性の

低酸素状態で、しかも不織布マスクに染み込ませた

毒性のあるものを毎日吸い込んでいる身体への影響

を考えたら行き過ぎた対策も悲劇の増加に加担して

いたとしても不思議じゃない。

 

大人よ、もっと気づけ!報道のものすごい偏りに。

考えない、疑問をもたない、調べない、批判しない、

行動しない、という姿勢は、素直に人の言うことを

聞く子が良いとする社会の価値観と学校教育の賜物。

 

そんな土壌にまた次の感染症のタネが撒かれる始めた

らしい。今度は感染力もコロナ以上に強いとか。

 

でもいろいろ調べると今まで「空気感染」と言われて

いる現象は「共鳴」という方がどうも正しい(!)

 

HIVウィルス(今や医原病説もあり)の発見で有名な

リュック・モンタニエ博士も、千島学説も同じような

ことを発見していて、その実験は素人が読んでも妥当

と思うけど不都合な真実なのでしょう。

まったく認められていない。

 

 

マスク、アクリル板、ディスタンスはただの気休め。

共鳴するものが自分の中にあれば関係なく発症する。

 

20世記は戦争を起こすことで誰かが儲かる時代。

21世記は病気を起こすことで誰かが儲かる時代。

またワクチンが大量に売られることでしょう。

 

英語の慣用句でThere is an elephant in the room.

「部屋の中にゾウがいる」という言い方があって、

今ここに大問題があるのに誰も触れていないという意味。

つまり見えていてもタブーとして避けていることを

比喩している。

 

だけど今はもうゾウのサイズどころではない。

There is a dinosaur in the room.

「部屋のなかに恐竜がいる」段階になっていると思う。